仕事のことを引きずる頻度が減りました!

仕事のことを引きずる頻度が減りました!


こんばんは。看護師の悩み解決専門カウンセラーの坂口です。


今日は、私のカウンセリングを受けて下さったクライアントさまの事例紹介をしますね。


今回のクライアントさまが、私のカウンセリングを受けてくださった動機は、


「仕事上、関係性がとても悪くなってしまった上司がいて、その頃その上司が約4ヶ月後にやめることが決まっていたが、それまでの間自分がもつか自信がなかった。


そんなときに坂口さんのセッションを知り、自分の弱みや自分が苦手をすることを克服していくことでその4ヶ月を乗り越えたかったし、その先の自分に自信をもてるようになりたかったため。


また、仕事のことや誰かに言われたことなどが頭にこびりついて、家にいるときなどもそれが頭から離れずつらかったので、それをどうにかしたかった」


でした。


実は、この方、看護師さんではなく、医療事務の方です(^-^)


私のカウンセリングは看護師さん以外の方にも好評なんですよ^^


クライアントさまの他の動機は、「カウンセリングメニューの『このような方におすすめです 』 のほとんどに当てはまり、今の自分に必要なこと、私が求めていたことがここにあると感じましたので、セッションを受けてみたいと思った」 のだそうです。


このクライアントさまからは、ご自身の内面をしっかりと見つめ、じっくりと考えてくださった上で、とても丁寧な体験談をいただきました。


実際に、このクライアントさまが、どのように変化したのかは、これから先、じっくりとお伝えしていきますね。


・・・それでは次回!で終わらせるのはもったいないので(^w^)



「仕事のことや誰かに言われたことなどが頭にこびりついて家にいるときなどもそれが頭から離れずつらかったので、それをどうにかしたかった」 というお悩みに対し、どのように変わることができたのかをまずはご紹介します。


ところであなたは、このクライアントさまと同じ悩みをお持ちではないですか?(^-^)


仕事のこと、誰かに言われたことを引きずってしまう・・・。


それは、「いやいや、考えないようにしよう」と思っても、実際に変えることはなかなか難しかったりもします。


でも、課題を決めて実際にトレーニングしていくことで、確実に頻度は減っていくのです。


とはいっても、何度も言いますが、「とうてい、できません・・・」な課題は基本的に出しません。


大切なのは 「やってみる→自分なりに体感する →意識づけのために繰り返す→ 現実が変わる」 という仕組み作りをしていくことなんですね。


課題に実際に取り組んだクライアントさまのご感想は以下のものです。


-----


何かが頭にこびりついて離れない!!ということの頻度が減ったように感じます。


「引きずることがつらい」ということだけではなく「(他の人はそんなことなさそうなのに)「引きずってしまう自分」というのが さらに落ち込む要因だったのですが、坂口さんの言葉で、「私が特別おかしいというわけではないんだ!」と思えるようになり、 その点を責めてた部分がわりとなくなったのも大きいと思います。(中略)


引きずることがあったら、「課題がきた、さぁまたやるか!」となるのがいいです。


----- このクライアントさまは、全3回のコースをお選び 3ヶ月間、継続をしてくださったのですが、さまざまなテーマの悩みが解決に向かっています。

 

あなたも、一度しかない人生、新しいステップをささっと踏み出してみませんか?(^-^)

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