今、あなたがやっていることの〇〇は、はっきりとしていますか?

今、あなたがやっていることの〇〇は、はっきりとしていますか? 

こんばんは。

 

看護師の悩み解決

専門カウンセラーの坂口です。

 

たとえば、今、あなたが仕事に

おいて懸命にがんばっている

ことってなんですか?

 

私が昔、モーレツに、頑張って

いたことは「業務マニュアル」の

作成でした。

 

「嚥下のメカニズム」についての

教材を 作ったり、「新人指導

マニュアル」 (評価表とかチェック

リスト)も作っていました。

 

夜勤者がスムーズに動けるための、

マニュアルなんかも作成していました。

 

そもそも私は「あちこちに存在する

情報を、一つのものに集約させる」

という行為がとにかく好きで好きで、

今でもバラバラの資料を一つに

まとめたい衝動に駆られながら

生きています。

 

で、何かに取り組むときって

あまり意識していないと思うの

ですが、「目的」を持って取り組んで

いますか?

 

私自身、何かをやるときには、

作業そのものがめっちゃ好き!!という

モチベーションで取り組んでいたので

あまり目的を意識することはなかった

のですが。

 

ここ最近、「目的を意識した方が

いろいろと長続きするな・・・」ということに

うっすらと気づき始めました。

 

というのは、たとえば

「〇〇病院に転職したい」という

ぼんやりとした目標ではなく。

 

「この病院では教育体制も

しっかりしてるみたいだし、

心臓外科の勉強を深めて

いきたい!」 などという「目的」の

部分です(題名の〇〇=目的です)

 

つまり目標設定をゴールとするの

ではなく、 「ゴールのその先のある

もの」を、より明確にしたほうが

モチベーションも高まりやすいし、

行動も長続きしやすいんですね。

 

「転職」を例に出すと、ちょっと話が

大きく なってしまうのですが、私が

作った数々のマニュアルの例ですと、

 

①動機

 

自分の好きなこと

(書く、表にまとめる、文書を作成する)

をしたかった

 

②行動

 

マニュアル作成を死ぬほどやった

 

で、①②のままで止まってしまうと、

目標が達成されても、そこで燃え

尽きてしまいやすいのですが。

 

何のために②をし続けたかというと、

 

③目的

 

多くのスタッフに、このマニュアルを

活用してもらい、統一した看護を

行う基盤にしてもらいたかった。

 

スタッフが統一した看護を行うことで、

患者さんへと還元していけるものを

作りたかった。

 

少しでもマニュアルがあることで、

スタッフの労力を最小限に

したかった

 

などという「目的」があったということ。

 

つまり、「自分以外の誰か」のためなら

人は頑張ろうって気になるんです。

 

自分の行ったことが、めぐりめぐって、

スタッフや患者たちの未来へと

つながっていく。

 

それがわかっていたから、

来る日も来る日も、 準夜が終わっても

朝までとか。

 

深夜が終わっても昼までとか。

 

休みの日も一日中、資料を作り

続けられた理由だったのではないかと

思います。

 

あなたが勉強することで、 ほかの

誰を幸せにできそうですか?

 

あなたが係の仕事に取り組むことで、

誰が助かりますか?

 

あなたが、目の前の仕事を

一つ一つ行うことで結果的に

誰の喜びへとつながるんだろう?

 

そういう考え方ができれば、

モチベーションが 高まるきっかけに

なるのかも知れませんね^^

 

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とにかく不安が強くて仕方がありません

とにかく不安が強くて仕方がありません

こんばんは。

 

看護師の悩み解決

専門カウンセラーの坂口です。

 

あなたが今、抱えている不安が

ふと気がつくと雪だるま式に

大きくなっていることはないですか?

 

一つ不安があると、次から次へと

「あれも不安」、「これも不安」、

「それも不安」、「どれも不安」・・・と、

不安が頭の中を占拠する状態。

 

「不安」そのものは波及する性質を

持っているため、広がっていくのは

仕方がないことなのかもしれません。

 

不安な気持ちを、

 

「そんなに不安がったって

仕方がないよねぇ?」と

必死で言い聞かせてみても、

気づけばまた同じ不安を

持ち続けている。

 

そんなあなたに、お伝えしたい

ことがあります。

 

それは、

 

「行動することで解消する不安」と、

「行動しても解消しない不安」を

見極めましょうね。

 

ということ。

 

不安がとても強いとき、

次の言葉を自分に問いかけて

ほしいんです。

 

「・・・ねぇ。その不安に思っている

内容って、実際に行動すれば

解決することなの?」と。

 

行動を起こすことで解決する

可能性があるのならば、

「どうやって行動するかを考えること」。

 

行動を起こしても

解決できそうにないなら、

「その不安は潔く捨てること」。

 

たとえば、「あれ?家の鍵、

閉めたっけ?」 と思ったとき。

 

実際に家に戻って確認する

という行動をすることで、

不安が解消するのであれば、

家に帰る。

 

でも、「あれ?家の鍵、閉めた

っけ?」 と思ったとき。

 

もう電車に乗ってしまい、

戻るに戻れない状況ならば。

 

潔く、不安を捨てましょう。

ということなんです。

 

延々と悩んでいる人って、

自分ではコントロールできないことまで

悶々と悩む傾向にあります。

 

同じ悩みでも、行動すれば

解決できることと、悩んでも仕方の

ないことをごちゃ混ぜにして、

あれこれと不安がるんですね。

 

ですから、やみくもに不安になる前に、

不安を持っていて解決できることなのか、

そうでないのかどうかをきちんと

分けて考える必要性があるのです。

 

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注射・採血時に患者さんの不安を和らげるコミュニケーション方法

注射・採血時に患者さんの不安を和らげるコミュニケーション方法  

こんばんは。

 

看護師の悩み解決

専門カウンセラーの坂口です。

 

ナースプラス様で、

 「看護師コミュニケーション術・マナー講座」の

担当もさせていただいております!

 

今回のテーマは

 

「注射・採血時に患者さんの不安を

和らげるコミュニケーション方法」 です。

 

注射や採血は痛みをともなうだけに、

たとえ慣れていたとしても、 不安をもつ

患者さんも少なくありません。

 

患者さんが安心して注射・採血を

受けられるようなコミュニケーション

方法についてご紹介します。

 

詳しくは こちら から

 

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患者さんやスタッフに優しくできない自分がイヤでたまりません

患者さんやスタッフに優しくできない自分がイヤでたまりません

こんばんは。

 

看護師の悩み解決

専門カウンセラーの坂口です。

 

多忙な毎日を過ごしていると、

ちょっとしたことでイライラしたり、

周囲に冷たくあたってしまうとき

ってないですか?

 

本当は、私だってイライラしたくない。

 

患者さんにだって、笑顔でいたい。

 

スタッフとだって、ギスギスせずに

仕事がしたい

 

・・・そう思いながらも、次の瞬間に

後輩に話しかけられると

「はあ?!(怒)」と返事をして、

また自己嫌悪に・・・

 

こんなとき、

 

「私って、ホントはとても冷たい人間

なんじゃないだろうか」

 

「ほんとは、こんなにひどい人間じゃ

ないはずなのに・・・」 などと、

自分自身が信じられなくなることも

あるのではないでしょうか。

 

実は、そういった状況に私が陥った

のは28歳の頃でした。

 

とにかく常にイライラしている。

 

イライラを自分で処理できず、

 

「師長が悪い」

「スタッフが悪い」

「主任が悪い」

「私を怒らせる患者が悪い!!!」 って、

本気で思いながらも。

 

心のどこかでは 「ほんとは全部、

『自分』なんでしょ?」ということに

うすうす、気づいていた。

 

だからこそ、どうしようもなく、

自己嫌悪の毎日でした。

 

もともと看護師に向いてないと

自分で思っているのに、患者さん

にまでやさしくなれないなら、

「もう、人として終わってるだろう」

とも思い、悩み続けていました。

 

ちょうどその当時は、転職を

数ヶ月後に控えていたんですけど、

つらかったですね。

 

自分のことを、完全に

信じられなくなっていました。

 

「倫理」という側面から考えたときに、

自分の存在そのものを疑うことって、

やっぱきついですよね。

 

それこそ「看護師である以前に、

人としてどうなんだ」とまで

自分を疑いだすと、立ち直りも

遅くなるものです。

 

そこで私はある日、とある決意を

しました。

 

「もし、私が次の転職先でも、

今と同じように患者さんに

優しくできないんだとしたら。

 

そのときは私、心のそこから

『自分は冷酷な人間だ』って認めて、

もう、自分に期待するのは諦めよう」って。

 

そして、次の職場に転職した私は

どうなったかというと、7年以上、

患者さんに本気でぶちギレたことは

ほぼなくなりました。

 

今日のお話はあなたに、

「転職してみるのも一つの手ですよ~」

「環境を変えてみるのも一つの手ですよ~」

ということを言いたいのではありません。

 

もちろん、それも選択肢として「アリ」ですが。

 

もしもあなたが、患者さんやスタッフに

優しくできない。冷たくしちゃう。

イライラしちゃって・・・。

 

そんな自分が許せないと

感じたのだとしたら。

 

「長い人生、そういう時期もあるし、

あなたが悪いわけじゃないよ」

 

って、お伝えしたいんです。

 

私たちは、ただ未熟な部分がある

だけで。

 

「未熟」は「成熟」の前の通過点に

過ぎない。

 

そう。ちゃんと成熟に向かって

いるんです。

 

だからあなたには、ちゃんと、

人としての優しさも思いやりも

存在しています。

 

それが一時的に雲がかかって

見えなくなっているだけ。

 

だから自分を責めないでくださいね。

 

自分を責めないことが本当の自分を

取り戻す1番の近道ですから(^-^)  

 

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やり場のない怒りを感じないようにすることについて

やり場のない怒りを感じないようにすることについて

こんばんは。

 

看護師の悩み解決

専門カウンセラーの坂口です。

 

人間が抱く感情(喜怒哀楽)は、

自然の産物であるにも関わらず

「怒り=悪い」とレッテルを貼る人は

少なくありません。

 

「これくらいのことで

怒るなんてみっともない」

 

「そんなことで腹を立てるなんて、

大人げない」

 

などと、本心から割り切ることが

できれば良いのですが、そうは

できない場合だって、たくさんある

のです。

 

元々、私は喜怒哀楽が激しく、

感情表現が、とても豊かでした(笑)

 

しかし、2007年位から、さまざまな本を

読んだり、セミナーに参加して学びが

深まったぶん、心のどこかで

「怒りは悪である」と誤った認識をし、

知らない間に怒りを封じ込めるクセが

ついていました。

 

その後も、怒りを感じたときには、

その感情を封じ込めることを何十回、

何百回と無意識に行っていた私。

 

怒りを感じる前に、理性で感情に

蓋をしているので、本当は、怒って

いるのに、それを感じることすら

鈍くなっていました。

 

そんなある日、仲間から言われた

「ある一言」に、当時の私はとても傷つき、

家で大粒の悔し涙を流しました。

 

本当は、怒りたくて怒りたくて

仕方がないのに、

 

「私さえ、我慢すればいい」

 

「これはきっと、自分の捉え方の

問題だから、自分の捉え方を

変えればいい」

 

と思っていました。 

 

しかし、その翌朝、仲間に

「私はあなたのせいで腹が立った

んだから、謝罪して欲しい」

 

と言われ。

 

「あんたより私の方が100倍、

ムカついてんだよ!!」

 

と思いながらも、ただただ、謝罪を

してしまいました。

 

帰宅後に、子供のように大声で

「うわーん!!!」と車の中で

泣き続けた私。

 

もはや、理性では怒りや悔しさを、

止めることができなかったのです。

 

あれだけの怒りを感じていた

のですから、思う存分に泣けた

ことは、結果的には良かったと

思います。

 

人は、自分が怒っていることを

自分に許したとき、解放が起こり、

そこからやっと、冷静に物事を

考えることができる場合があります。

 

逆に、自分の感情が自分の内側で

滞っていると、何がしかの不具合が

出てきます。

 

時折、怒りがじわじわと湧き上がって

きても、冷静に冷静にと、心の声が、

それを止めてしまう。

 

しかし、何度も出てくる感情は、

「ちゃんと私(感情)のことを見て」という、

感情からの合図です。

 

だから、思う存分に、表舞台に

出してあげることが必要なのです。

 

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本当に悩みを解決したい人が知っておくとよいこと

こんばんは。

 

看護師の悩み解決

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仕事を辞めたい。

結婚したい。

彼氏が欲しい。

自分の性格が嫌でたまらない。

毎日がつまらない・・・などなど。

 

さまざまな悩みがおありかと

思いますが、悩みが深ければ

深い人ほど、知っておくと良い

ことがあります。

 

それは、

 

「あなたが本当に悩みを解決したい

のならば、悩みを解決しようとする

のをやめて下さい」

 

ということ。

 

その理由の一つとして、悩み

そのものに力(パワー)を与えていることが

挙げられます。

 

本当に悩みを解決したいのなら、

人は四の五の言わずに、とにかく

行動します。

 

 しかし、多くの場合、頭のなかで

「あーでもない」、「こーでもない」と、

思考を転がし続けているので、

気がつくと、勝手に自分の脳内で

悩みが肥大化してしまう。

 

悩みごとというのは、本当は「事」に

悩んでいるのではなく、悩むことを

していること。なのかも知れません。

 

また、考え続けることで、無意識に

動かない選択をしているのかも

知れません。

 

その悩みをずっと考え続けることで

得られるものは何か。

 

大抵の場合、とても大切な何かを

失ってしまっていることに気づくこと。

 

そして、不安を解消する目的で

考えごとをするのではなく、

どのようなアクションを取るのか

という方向で考えること。

 

解決をしたくて考えているはずが、

いつのまにか、悩むことを目的に

考えている気がする方は

改めて振り返ってみると良いかも

しれません(^-^)  

 

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希望と違う職場に配属され、悩む

希望と違う職場に配属され、悩む 

こんばんは。

 

看護師の悩み解決

専門カウンセラーの坂口です。

 

ナースプラスさまで

 「Q&Aで悩みスッキリ~

ハッピーナース養成講座」の一部を

担当しています。

 

看護師のみなさんからいただいた

ご相談にスペシャリストとして私が

お答えしています(^-^)

 

今回のテーマは

 

-----

 

『希望と違う職場に配属され、悩む』

 

たくさんの知識や技術を

身に着けたいと思い、

ICUもしくは急性期の外科に

配属希望を 出しました。

 

でも、実際に私が配属されたのは、

内科の混合病棟でした。

 

最初は仕事を覚えるだけで

精いっぱいでしたが、今は

少しずつ慣れてきています。

 

しかし、今後も看護師として

働くことを考えると、急性期で

いろいろと学んだほうがいい気が

して悩んでいます。

 

-----

 

さて。私はどのような回答を

したの でしょうか。

 

詳しくは こちら から

 

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